ユニオのブログ

身長165cmのユニオがユニクロやジーユーXSサイズを着るブログ。 着こなしなどをご紹介できれば幸いです。

プチプラを駆使して「オシャレ」というより「ふつーの」服装を目指します。
着こなしなどをご紹介できれば幸いです。

タグ:セットアップ

コンフォートジャケットとEZYアンクルパンツについて、
チェック柄がセットアップに対応するようになりました。
これはテンション上がります!全店舗で展開してる秋冬もののセットアップは記憶にないですから。

今回購入したのは以下の2点。ボトムスはフルレングスにしたかったので丈長めを購入。



◆早速着てみる。
5za2t-2uet7
めっちゃいいです。
生地もウール見えするけど、実際はジャージ素材で着心地ラクチン。
素材感を詳しく見たい方は下のほうにあるyoutubeをご覧いただければ幸いです。

IMG_4153-3
サイズはジャケット、ボトムスともにXSサイズ。
165cm/55kgです。

ブラウンベースのガンクラブチェック。
タイドアップするならスーパーノンアイロンシャツに黒のニットタイ。これしかない!
いずれもユニクロ。完全ユニクロセットアップです。

パンツはダブル仕上げにしています。
カジュアル寄りのセットアップも裾ダブルにしておけば一気に品がある感じに。
IMG_3904-2
一番使うであろう形はコレ。
ユニクロユーのクルーネックT(長袖)の黒色に合わせています。

今28歳でアラサーなんですが、アラフォー、アラフィフ、どの年代でもOKな
着こなしだと思ってます。

白いポケットチーフで1か所明るい部分を作るのがポイントです。
そんなことしなくても阿部寛ならもっとかっこいいです。

------------------------------------------------------------------------------------
◆Yahoo! JAPAN クリエイターズプログラム では動画版もあります
https://creators.yahoo.co.jp/motomurakosuke/0300036090
本商品については後日更新!
是非ヤフーアカウントでフォローしていただけると助かります。

◆Youtubeもひっそりとはじめました
https://www.youtube.com/watch?v=EtmjRUE2v3M
今回の商品について紹介しています。おしゃべりの練習。

◆LINEのオープンチャットを開設しました
「ユニクロとジーユーが好きな男達」というチャットです。
下のリンクから参加できます。今後発売する商品情報などを不定期にアップしています。

昨年も大活躍してくれた感動ジャケット・感動パンツのセットアップ
※昨年モデルの記事はコチラ

当時は人事部に異動になって、キッチリした格好が必要でよく着てたんですけど
結局、異動して速攻退職しちゃいました(ごめんなさい)

そんなこんなでスーツを着ることも少なくなったのですが、
最近は自営業としてちゃんとした服装を着る場も増えてきたので、
結局今年も買っちゃいました。

※gif画像なので自動再生されない方はタップしてご覧ください。
gifセットアップ
【ユニクロオンラインストアへのリンク】

感動ジャケット(ウルトラライト・ウールライク・丈標準)

感動パンツ(ウルトラライト・ウールライク)

ファインクロススーパーノンアイロンスリムフィットシャツ(セミワイドカラー・長袖)
※スーパーノンアイロンシャツの記事はコチラ

ブロウクリアサングラス 眼鏡もユニクロです。

【サイズ情報】

ジャケット→XSサイズ(袖丈補正なし)
パンツ→ウエスト70サイズ(丈詰めW仕上げ 70cm)
シャツ→XSサイズ(袖丈補正なし)

感動ジャケットには大きく分けてコットンタイプ、ウールライクタイプがあります。

・コットンタイプは光沢があるのでカジュアルに着たい人向け。
・ウールライクタイプは光沢がなくてだジャージっぽい素材感
 今年は見た目がかなりサマーウールっぽくなった。ビジネス向け。

そして、ウールタイプについに今年はネイビーが登場。
これをみんな求めていた。
IMG_4652
ビジネスに使える。クールビズに最適。
ウールライクタイプはシワもできにくい。
暑くなったらジャケットをカバンにポイっとできる。
gifジャケットのみ
ジャケット単体でも使えます。Tシャツと合わせてラフにいきましょう。
白いスニーカーなんて合わせちゃってね。
IMG_4499-2
いや、足が鬼短ぇな!

◆Yahoo!での連載動画でも同商品を紹介しています!
 ぜひ見てフォローしてくださいませ。
https://creators.yahoo.co.jp/motomurakosuke/0300020705

↑このページのトップヘ